消毒・施肥

大切なお庭を美しく、健康に保つためには、早めの消毒・施肥が必要です。

完成したばかりのお庭は見事に美しいものですが、それがいつまでも美しいままということはありません。
時間が経つにつれて、木は育ち、枝葉は伸び、土は栄養を失っていきます。

「庭の樹木が元気のないように見える…」
「見たことのない虫が発生している…」
「大切な庭木に病害虫が寄り付かないか心配…」

こんな現象は大変危険です。
消毒・施肥をおこない、いつまでも美しいお庭を維持しましょう。

■ 消毒

害虫の発生を予防する消毒は、季節ごとに適したお手入れが必要です。

◇ 1月、2月
冬眠期に防除の薬剤散布をおこなうことで、春からの大量発生を防ぐことができます。

◇ 3月から5月
新芽の季節は葉が柔らかく、害虫が出やすい時期。
薬剤散布により害虫を駆除します。

◇ 7月から9月
年間を通してもっとも害虫が発生しやすい時期。
定期的な殺虫・殺菌作業でお庭を守ります。

■ 施肥

施肥は土壌に肥料を与えること。
庭木の健康を保つため、季節ごとに有機質肥料を与え芽吹きや花付けを良くします。

【電話】 代表携帯:080-1351-9129/事務所:0465-25-4746
【FAX】 0465-34-4569
【メール】 こちらのフォームよりどうぞ(24時間受付)≫
【対応エリア】 小田原市を中心に神奈川県内・東京・静岡(他エリアもご要望あれば、ご相談ください!)

一覧ページに戻る